船本由佳のブログです。
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2009年11月30日

進化する屋台

20091124223827.jpg20091124215923.jpg先日の酉の市でみた屋台は、いままでの私の中にあったお祭り屋台と比べると、進化が目覚ましく、驚いてしまいました

海苔の替わりに焼き肉がまいてある肉巻きおにぎり
じっくり鉄板で焼いてくれるチキンステーキ
富士宮焼きそばに厚木シロコロといったB級グルメ屋台
広島、大阪のお好み焼き屋台の流れを受けているかの表示だがベーコンエッグに酷似した横須賀焼き
鮎の塩焼専門屋台
リンゴアメのシリーズ化で各種フルーツを飴に閉じ込めた飴屋さん

会場になった一帯には、韓国やタイの食材を扱う店が固まっている通りもあり、韓国のチヂミやのり巻きや靴下などを屋台を出してうっていました

中でも人だかりができていたのはトックスープを販売していた韓国食材の店
スープも盛りだくさんでおいしいのですが、注目すべきは張り紙です
「キムチ入れ放題」
みんな山盛りでキムチをいれていました
楽しくあたたかくみんなが笑顔でいられる屋台って素敵だなぁとおもいました

2009年11月29日

ブルーライトなヨコハマよ

20091112181123.jpg横浜中心部数箇所で行われている展示があんまりにも素敵だったので紹介します


写真は本町実験ギャラリーです
何が展示してあるというわけではないのです。
ギャラリー全体がブルーに光っています。

中に入ると不思議な感覚に陥ります。
ここはブルーですが、ほかの場所はほかの色に光っています。
夜17時半を過ぎてから出ないと見られない夜のみの芸術です。

今日までです!

Behind Blue Light Yokohama
和田みつひと Mitsuhito WADA
会期:2009.10.31(土)- 11.29(日)
時間:17:30-23:00
会場:BankART Studio NYK、 本町実験ギャラリー、BankARTかもめ荘、BankART桜荘

posted by ちびこ at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆最新横浜アート&オンガク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月28日

三時間で映画をつくる

20091128101229.jpg20091128101640.jpg
三時間で映画をつくるワークショップご近所映画クラブに参加します

きょうは特別編
午前10時に集まった人全員で作ります
題して
ミシェルゴンドリーさんごめんなさい
ご近所映画クラブ百人集まれ

期間中予約が集まりすぎて参加できなかった人が多かったそうなので、参加できなかった人、やみつきになった人などが集合しました
これから見ず知らずの人と映画を作ります
posted by ちびこ at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆最新横浜アート&オンガク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月24日

住友ディレクターのツアーです

20091122165933.jpgヨコハマ国際映像祭は住友ディレクターのツアーに参加すると鑑賞の参考になります
参加自由のツアーです

各会場でそれぞれの作家の紹介と作品の狙いをはなしてくれますので、初心者にはおすすめです
会場は広く作品がたくさんあるので何を見るのか選ばないといけませんが、選ぶ能力に不安な方はぜき参加した方がいいと思います
作品はテレビや映画のように「何を紹介しようとしているのか」教えてくれはしないので、やみくもに見てもわからないことが多いからです

住友さんはシンポジウムに出席したり空き時間にはツアーをやったりと会期中は会場でフル活動しています
posted by ちびこ at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆最新横浜アート&オンガク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大鷲神社のおとりさま

20091112225655.jpg20091112225614.jpgあした(正確にはきょう)は二の酉ですね
わたしは今年はじめてとりのいちなる催しにいってみました

とりのいちは関東独自のお祭りらしいです
毎年11月の酉の日に行われる催しだそうです
今年は11月に二回酉の日があるので二回行われます
わたしは一回目の一の酉の日にはじめていってみました
場所は阪東橋駅近くの横浜橋商店街のあたりです
いってみると規模が想像以上でした
熊手を売る店が軒を連ねていて、圧巻でした
すごくおおきな熊手があり立派です
おかめは福を呼び升はますます繁盛で鯛はめでたいにかかってます

わたしも参加してみることにして小さめの熊手を購入しました
ちゃんとイナワラで組み立ててありなかなか素敵です
熊手は福や金運をかきこむということで玄関に向かって飾るのがいいそうです
posted by ちびこ at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆すばらしき日本文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一人はみんなのために

20091116221355.jpg横浜は若い町です
150年前に開港してから町が形成されました

いわば、移り住んだ人ばかりでつくられたまちです
わたしはこんなに町づくりを意識して町づくりをしている町ははじめてです
数ある町の中から選んで横浜に来た人たちは、この町を作るのは自分だと感じている人も多いと思います

他人は他人だと分けて考える人が多い都会の中にあって、町のことを他人ごととして扱うのではなく、ひとしく自分事として考えていこうという精神は、わたしには魅力に感じます

それは自分たちの故郷(クニ)で活動するしかなかった物流発展前の古来の集落にも似たムラの精神がやどりつつあるように感じるのです

横浜がうけとめてくれたように、自分も横浜で頑張る他人をうけとめていく
そうやって‘意識’して町を作っていくことがヨコハマがヨコハマであると訴えていける手段なのかなと思いました

ヨコハマ国際映像祭を応援する緊急ミーティングにてひらかれたバーベキューと鍋の様子です
開いたのはBankartのみなさんです
ヨコハマ国際映像祭に直接関係ある人はもちろん、直接の関係はない人も集まってなにかをやろうとしてみることにしたのです

ていうことで、ヨコハマのクリエイティブ関係が総力をあげて支援するヨコハマ国際映像祭
みてみなきゃわかんないからとにかく入場してみてほしいと、手段を選ばず頑張っております
みなさん見逃さず行ってみてね
posted by ちびこ at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆最新横浜アート&オンガク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月23日

うさやさんにしでかす登場

20091123184916.jpgしでかす商店が下北沢のうさやさんにオープンしました

うさやさんはほんとうに雰囲気のいいお店です

オシュハは似顔絵を
ウーシャカはおみくじを
やりましたよ

「おかあさんはいますか?」
「おかあさんは何色ですか」
と着ぐるみに向かって叫ぶ五才児に
寺山修司的文学を感じました

うさやさんは普段はおいしい料理も出してくれるカフェです
来年1月11日で3周年だそうです
近所ならばわたしは間違いなく通います

2009年11月20日

しでかすおともだちインうさや

20091109230756.jpg23日の夕方には下北沢のいい感じに昭和な香り漂ううさやさんというカフェでしでかすおともだちさんたちが出現するようです

11月23日の祝日
場所 下北沢のうさや

うさやさんではいま、わたしの友だちで画家のはとちゃんが個展をひらいています
そんな縁もあってパフォーマンスが行われるわけです
もちろん当日は限りなくはとちゃんを思わせる白いハト・オシュハ(オソラクハト)さんも登場します
しでかすおともだちとは、最近全国に活動をひろげているきぐるみアイドルユニットのことです
着ぐるみは現代アート作家の安部泰輔さんが制作したれっきとしたアート作品です
大分が拠点の安部さんですが、いまちょうど横浜に滞在していて川崎ラ・チッタデッラでワークショップを開催中です
これは23日までです
クリスマスを意識したイメージでかわいかったですよ
どちらもおすすめです

2009年11月19日

書を携えて町にでよ

20091119171650.jpg北仲スクールがスタートしますよ
(かきかけ記事)
posted by ちびこ at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆最新横浜アート&オンガク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ご近所映画クラブと夜はやさしい

20091117165839.jpgヨコハマ国際映像祭のプラネタリウムにいってきました!
会場にドーム状のプラネタリウムを設置して定員80人
入場した人は寝転んだり思い思いの格好で上を見上げます。
上のスクリーンには無数の星。
さらに世界地図が現れて、各地の星空がその町の音とともに繰り広げられるのです。
詩の朗読があります。
詩は詩人の谷川俊太郎さん。
朗読は麻生久美子さんです。
すばらしい体験でした。
20日までなので。皆さん見逃さないで!
20091117161015.jpgさらに、会場には、ご近所映画クラブ用のセットがいくつか設置されていました。
写真はたたみの部屋。障子と布団が敷かれています。
手前は小道具たち。さらに撮影用の衣装(セーラー服や看護婦なども)あります。
ほかにも設定としては、「教室」「倉庫」「応接室」「掃除道具」などがあり、いろいろなストーリーに対応できるようになっています。

ご近所映画クラブは、ミシェルゴンドリーさんという海外の映像作家が考案した4時間で映画を作るプログラムを今回参加している団体remoさんたちが翻訳し、日本でもおこなうことにしている試みです。
一日に1−2組が、申し込めば無料で映画つくりを体験できます。

放送人間の私としては、4時間でストーリー作りから芝居をして撮影までして上映会まで出来るというそのプログラムが興味深くてなりません。
だって、短すぎるでしょう!映画制作ってとても時間がかかるものでしょう。
しかも、映像の経験がない人を対象にしているのですからすばらしいですね。
作品の質というより、「自分たちでも映画を作ることが出来る」という、いまの技術の進歩と、映像制作へのハードルの低さを実感してもらう試みのようです。


この映像展は、ご近所映画クラブだけでなく、いろんな体験型のコーナーがあり、そのコーナーはすべて「映像は文房具だ」ということを伝えてくれています。

昔は映像制作は、一部の知識と技術を身につけた人たちだけの分野だったわけですが、いまや、私たち一般人も、映像を観る側だけでいることなく、作る側、使う側になる時代がやってきたということを伝えているのです。
posted by ちびこ at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ◆最新横浜アート&オンガク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月15日

O'TIS!では馬頭琴ライブ

20091115182548.jpgオーティスにも行ってサエキさんやミキさん、イモリさんに会いました

電話で確認をすると今夜は馬頭琴&喉笛の嵯峨さん(FROM北海道)のライヴをするとのこと
リハ中にお邪魔することになりました
相変わらずのアジアンなのに無国籍、民族楽器たちの競演を感じて楽しかった
普通営業の時に行くより演奏してるみなさんがみられてよかたです
チャイもおいしかった〜

最近はここを会場にスワヒリ語講座を週に一回始めたそうです
東アフリカですね

サエキさんたちとは、以前ニューヨークに一緒に行ったのでした
ときはニューヨークの国連で核不拡散に関する会議を開くときでヒバクシャのみなさんがなんとか核の撤廃にむけて歩みが進むようにと訴えに行ったときでした
ピースウォークがあり終点のセントラルパークでは被団協の坪井直さんが演説をし、そのあとのステージイベントでおおたか静流さんとサエキさんたちが演奏をしたのでした
アジアンウイングです
それぞれの道で極めて演奏してきたみなさんの競演ユニットですばらしかったです

倉敷ヒロシマを行く友だち何人会えるかなつあー
あえなかった人、いけなかった場所ももちろんありましたが充実のラインナップでした
倉敷や広島で知った町や人の深さを実感しました
横浜に来て一年半
いままでの町を知るのと同じくらい横浜を知るためにはわたしはまだまだ横浜が足りてないみたい
頑張らなきゃな〜

平和公園は幻想的にライトアップ
向かいには30の言語で平和と綴った巨大なモニュメントが光をはなっています
平和大通りでは今年も広島ドリミネーションが始まり光で溢れています
いつもは童話の世界などがLEDで立体に形作られていたのですが今年は変化があったそうです
原爆ドームや折り鶴、ハトなどかモチーフになってました
今年に限ってどうしてこういうふうにしたのでしょうね
きっとヒロシマの人の心がそっちに向いたんでしょうね
冷たい空気に光輝くイルミネーションにすっかり心うたれた旅のおしまいでした

からくり人形たちがずらり

20091115164007.jpg20091115164052.jpgイベント準備のため閉店するヲルガン座をでて、ミエコさんイチオシのからくり人形の展覧会に

魚の棚のギャラリーセロ
このビルもよかったわ…
ここからはフリーキャスターのフジイショーコちゃんが合流
ニカイドーカズミさんもいました
ショーコちゃんはまもなくはじまるヒロシマ平和映画祭の実行委員の一人でかなり忙しい様子
ヒロシマ平和映画祭はわたしも第一回は客としてどっぷり楽しみました
あれからかなり進化しているみたいなので注目です

からくり人形をつくったのは山口は二象舎の原田さんと言う作家さん
とにかく仕掛けはユニークだしシュールでかわいい
マトリョーシカが分解されて中から次々にでてくるのにある点を越えると重力でもとの状態に納まるからくりは、その発想が愉快です

新名所ヲルガン座

20091115151042.jpg20091115152448.jpgずっと行ってみたかった場所
ヲルガン座でなんかいい感じの大人たちと再会
ヲルガン座の首謀者でアコルデオン弾きガタリのイズミちゃんと、ネコバコミエコさんと、ド・ウーメン記者です

もうこのヲルガン座ときたら、新名所と言っていいくらいのカオスうずまく素敵スポット
イベントもできるステージがあり、屋根裏みたいな二階みたいな席もあり、お茶もお酒もごはんもある夢のスポット
憚ることなくガロの話が出来ます

船本家の新入り

20091115144411.jpg船本家に新入りがはいりました
日萌(ひめ)ちゃん
新入り中の新入りです
なんてったって産まれてからまだ一ヶ月たってないからね

きょうは広島船本会
船本家のほとんどが広島に集合したのでした

広島アートの急先鋒

20091115121105.jpg広島ではまずHAPのキムラさんに会いました
広島で長くギャラリストとして活動しています
HAPは今年で20周年になるそうです

今年はそれを記念して、初個展作家ばかりを集めて週がわりで展示をする‘The 個展’をやっています
一年で何人紹介するんだろ
すくなくともちらしには40人の名前が期間順でかかれてます
つまり一年中企画展状態
若手作家支援
発想がキテますね
キムラさんは岡本太郎さんの壁画明日の神話がまだ所在や存在がはっきりしなかった時分からこの作品があるんだということを訴え続けてきた女性で、広島への誘致運動をしていました
壁画の原画を展示する企画展のオープニングに岡本敏子さんを広島に招待し、待っても待っても来ないから心配していたら、敏子さんが自宅でなくなっていたのでした
この出来事はその後の私に大きな影響を与えました

アートで町づくりをし、アートの力を信じてるキムラさんです

きょうは染めの西嶋真理子さんの個展の最終日でした
西嶋さんは以前わたしも取材したことのある作品にモデルとしてでてた女性でした
広島市現代美術館が小沢剛さんに頼んで制作してもらったベジタブルウェポン
原爆ドームをバックに野菜で作った銃を構えてにこりともしないハードボイルドな姿がうつっていました
一般参加のつもりで行って抜擢されたらしいです
なお、その野菜銃は写真撮影の後、分解して広島の食材とあわせて鍋の具にして食べちゃうまでが作品なんです

くらしき朝市

20091115094204.jpg朝起きたら商店街がかなりの人出でびっくりしました
くらしき朝市をやっているらしく、どこからこんなにと思うほどの混雑ぶり
こんなん私がいた頃にはなかった気がします

きているのはほぼ地元の人でした
近くにショッピングセンターができて大打撃
チボリも潰れて意気消沈なのかと思いきや地元は元気で、倉敷の勢いを感じた訪倉でした

白壁と柳並木が美しい美観地区

20091114153319.jpg20091114153216.jpg久しぶりに倉敷美観地区を歩いてみたのですが、ここはほんとに見ごたえのある観光地です
柳並木の倉敷美観地区
小路を歩くだけでも楽しいし、ギャラリーや個性的なお店も多いです
蟲文庫とか

さらに伝統的建物群保存地区の道の向こうに突如現れるコリント式の柱の宮殿風の建物
我らが大原美術館です
この町のたからですね

美術館となりの喫茶店エル・グレコの蔦が見事に赤く染まっていて、この様子じゃ倉敷アイビースクエアのアイビーもいい感じに紅葉してるんだろうなと思います

わたしが奈良美智さんの作品とであったのもこの町のちいさなギャラリーでした
文化度が高いよ。いい町だね!

寅さんの浅草

20091114210201.jpg私の原点は倉敷なんだなぁと思った後輩の結婚パーティー
ここはかわらないなぁと言ったら、
船本にとっての倉敷は寅さんにとっての浅草なんだよと、何故かサバイバルゲームの仮装で出席していた先輩が言った

KCTを離れて7年たつのですが、顔ぶれも変わらず
(少しは変わったか)
そのままみんな年をとっている
変わったことといえば多産化時代をむかえていて、四人目が生まれる二家族
双子が三家族
少子化問題は関係なさそうなチームでした
毎日少人数で生中継やったり相変わらず多忙で無謀な仕事量をこなしてるみたいだけど、ここで学んだことがいままでもこれからも私の糧になることには間違いない

再会の縁をつくってくれた新婚のふたりに感謝
お幸せに〜

ナッシュの野菜卵とじカリー

20091114181627.jpg倉敷本通商店街は屋根をとりのぞいて明るい雰囲気になっていました
倉敷といえばぶっかけうどんかナッシュカリーです

てわけで商店街のthe Naishにいきました

ここでKCT時代のみなさんと一部合流
六人でテーブルを囲みました

二人目川埜龍三さん

20091114170015.jpg20091114170247.jpg二人目はギャラリーラガルトの作家川埜龍三さんです
写真右前の人物です

いまキューバで一番有名な日本人現代アーティストです

いつもは笠岡の蔵で活動をしています
おかやま山陽高校の巨大壁画の制作者です

平面や立体などを制作しています
独特の世界観が作品に現れてくるのです
なんどか笠岡の蔵に遊びに行きました
制作一筋の龍三さんを支えるのがセイカさんです
この人も自身がアーチストかと思うほどの精神的自由度を持った素晴らしい女性です
キューバのことをよく知る数少ない日本人の一人です
キューバの映画やCDなど翻訳の仕事も多いみたいです
今回は会えずに残念

このふたりがハバナビエンナーレに猛アタックして、出品にたどりついた経緯やら作品をキューバに運び入れるまでの珍道中はカタログになっているのでぜひ読んでほしい
ほとんどの人には真似できないから参考にしようがないんだけど、底力がある二人が力を合わせたらこんなことができちゃうんだとあんぐり口をあけちゃう体験が出来ます

倉敷のギャラリーラガルトは、倉敷ジーンズの偉い方の計らいでできた龍三さんの作品を常時展示するスペースです
常設展だなんてすばらしいよね!愛されたねぇ
来年は竹喬美術館での展覧会も予定されています
ワールドレベルの作家さんですよ
大注目!
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