写真はワールドフェスタで食べたネパール料理のモモジャズプロはベニーグッドマン企画は一番前の席でみました
並んだかいがありました
並んでくれたのは朋美ちゃんでしたが
スマートでショーマンシップ溢れたステージでした
ビッグ・バンドだったし一般的な曲をたくさんしたので楽しめました
終演が1800過ぎ
このあとの展開が肝心です
できれば会場がこぶりでミュージシャンの近くで聞くことが出来るライブハウスに行きたいと考え、ファイブスターレコードに向かいました
が、すでに定員に達していて入れませんでした
ではもうすこしキャパの広いbarbarbarか関内ホール周辺にむかうことにしました
関内ホールでは去年ドルフィーで聞いた板橋文夫さんがエリントン生誕110年を記念しオーケストラ編成でトリのステージを行っていました
ダメもとで聞いてみると、一階席の後ろの方なら席があるとのこと
エリントンの曲で遊ぶように演奏するオーケストラメンバーの生き生きした様子にあっというまに引き込まれてしまったのでした
楽しかったです
その後はそのままbarbarbarの打ち上げに参加しました
ジャズプロプログラムの巻頭対談でもお話をしたピアニストの今田勝さんが演奏されていました
ジャズの海に潜った一日でした
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