ヨコハマ国際映像祭がはじまっていますね作品をみるとわたしも見るから使うにシフトしてる映像社会にのりおくれないようにしないとと思います
興味深い活動にであいました
BPAボートピープルアソシエーション
東京湾広域の水辺の活用法を探っている団体です
前から興味があったんです
最近では防災のとりくみを東京でやっているとか
映像祭ではレーザー光線でグラフィティを書くグループと組んで、横浜の工場や倉庫に海から字を描くクルーズをやっています
仕組みを説明するとややこしいんだけど
映像でこんなことができるのかという驚きと
横浜の町は水辺からみるとこんな風景なんだという気付きがあります
レーザー光線で描くグラフィティは、光なので消えてしまいます
グラフィティは芸術と落書きの二つの視点がありますが、これだと他に迷惑をかけなくていいよね!
またキャンパスとして適した場所が多いということは窓のない大きな工場が多いということです
地上からじゃ近付きにくいかっこいい工場や船のガレージが各家にある川辺の家や案外みなとみらいに近い米軍の施設も暗闇に伺い知ることが出来ました
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